2008年02月13日
NEWS微エロバトン ぴーVer
こやバージョンやったら、山下智久バージョンやらないとね☆
設定:NEWSの、というか、この世に舞い降りた天使様の山下智久。
幼い頃から際だつ美しさを惜しみなく、いや隠しきれずに撒き散らかし、ジュニア内で常にトップ!
おかげで今は、自由な振る舞いが許されている。
なぜか最近、やたらとセクシーもしくはエロを目指している・・・
神々しいまでのぴーさまに、恐れ多くも恋心などという人間の感情を抱いてもよろしいのでしょうか?
バトンの大元はこちら
そして回答は下へGO☆
1 気になっていた彼(山下智久)にいきなり呼び出されました。
C 「あのさ、ちょっと来て」
マイペースで呼び出す山下智久
パンツのポッケに片手突っ込んで、機嫌がいいのか悪いのか分からないような感じでくるわけですよ。
クールなんだけど、ちょっと微妙な表情をしつつ、そして鼻詰まった声で(笑)
えっ...私何かしちゃいました?
軽くびびりますわよ。
だって、おっきいお目が、マジなんですもの!
なんか...どこに連れて行かれるのか分からないのが不安をあおる...
「ここじゃダメ?」
「いいから、来て!」
「...はい」
強制連行。
2 連れていかれた場所は屋上、も、もしかして?
C 「好きだ~~!!!」
声でけぇーよ!山下智久
前フリもなしにイキナリ叫ぶか!
自由だ...自由すぎる...
そんなんじゃついて行け...いや、頑張る。
そして負けねー。
「私も、好きだ~~!!!」
3 あなたはもちろんOKしました。相手の反応は?
C 「マジで?ちょっと・・・確かめてもいい?」
優しく抱きしめる山下智久
お前なー...、自信たっぷりに叫んだくせに、マジで?てどゆこと!?
OKしてよかったのかな...?
まぁ、基本ヘタレだからね。
その弱いところを見せないようにしてるところがいいんだけどね。
4 次の日いきなりデート、場所は遊園地
C 「二人っきりになれる乗り物がいいな」
あくまでもロマンチスト山下智久
それを口にできちゃう乙女ちっくな天使様。
あぁ...もう妄想モードに入ってるから、きっと止められないんだろうな...
いいよ、今日はぴーさまの好きな乗り物に、お供させてくださいませ。
と、お手をとって歩き...って、なぜ私がエスコート!?
5 いきなりお化け屋敷に決定!実はあなたはお化けが怖い
C 「絶対大丈夫だって!俺が守ってみせる!」
いきなり強気!山下智久
まあそうおっしゃるなら、致し方ない。
ついていきますが...
ぴーさまってお化け系OKですの?
だいたい、ぴーさまの「絶対」がなー(笑)
「約束やぶったら、なにしてくれる?」
「俺はうそはつかねー!」
あぁ、はいはい(失笑)
6 続いて観覧車。いきなりイイ雰囲気?
C 「やっと、二人きりになれたね」
まじまじと見つめる山下智久
い、いや...あの...ぴーさま...
見つめないでください、目が大きすぎて怖い...
至近距離からそんな強烈なオーラを浴びたら、死に至りますゆえ。
これは、スキを与えたらなにをされるやら...
「ほ、ほらっ! あっち! 海が見えるよ!」
「マジで!? ほんとだ! 海だー!!」
ふう...回避成功。
もう、海見たら夢中です。
恐らく私のことは忘れている...
7 遊園地を後にしてあなたは一人暮らしの彼の家へ
C 「適当に座ってて」
服で足の踏み場もない部屋をまたぎ冷蔵庫に飲み物を取りに行く山下智久
散らかった部屋に呆然...
適当に座れって、どこに!?
戻ってきたぴーさまが、ちょっとだけ服をどかしてスペースを作り、
そこにどかってぴーさまが座ります。
あれ...私はどこに?
自分の隣をポンポンって叩いて「座って?」
えっ...近すぎない?
緊張のあまり、正座です。くつろげません...
8 そのまま時間は過ぎ・・・あなたは終電を逃してしまいました
C 「泊まっていきなよ!」
笑顔がまぶしい山下智久
その笑顔の裏に、なにを隠している!
せっかく緊張も解けてきたというのに、また緊張が!
(本当はそうでもないけどねw)
「じゃあ...お言葉に甘えて...」
「ぃえすっ!」
...おいこら、今一瞬、邪悪な顔をしなかったか?
9 あなたはお風呂に入ります。彼が何か言いたそう
C 「背中流してあげようか?」
やさしい山下智久
いえいえそんな滅相もない!
スーパーアイドル山下智久に、そんなことさせられませんわー!
...ん? そういうことか...
「じゃ、一緒に入ろうっか」
「ぃやったー!」
...こらこら、無邪気に喜ぶなよ
10 結局あなたは彼と一緒にお風呂に入ることに?
C 「綺麗に洗ってあげる」
笑顔が怖いよ!山下智久
もちろん丁重にお断りし、逆に洗ってあげようか?って申し出ると二つ返事。
やっぱな、それ待ってたのか(笑)
背中を洗ってあげたところで、「ねーねー」って止められて、
...あの、妙なことは要求しないでね。どきどき☆
「頭洗って?」
自分で洗え、このヘタレ天使。
いつも侍従の者に洗ってもらってるのか!というツッコミはおいといて。
さらさらの髪を優しく洗っていると、かゆいところも洗えと指示される。
「うっわ、やっべ、超気持ちいいわ」
だまれ、ヘタレ(笑)
11 お風呂からあがりました
C 「バスタオル取らないで!そのまま」
後ろからふいに声をかける山下智久
「...なんで?」(汗)
バスタオル巻きの状態をあちこちからじーっと眺めて、
「ふーん」「お~」「きゃー!」ってなんだかうるさい。
「あの...ちょっと寒いんだけど?」
「あ、もういいよ」
と満足げな顔をして、パジャマを貸してくれました。
...なんだったんだろう?
乙女の考えることは、分からん...
12 寝る時間です
C 「このままずっと一緒にいたいなあ」
甘い言葉で酔わす山下智久
なんか疲れてきました...ぐったり。
ぴーさまはうっとりそんなことを言ってますが、相手にする気力がなくなりつつあります。
最後の力を振り絞って、満面の笑みで
「明日は仕事でしょ?」
「もー!そういうことじゃないでしょ!
二人で暮らしたいな~とか、そういう夢のある話でしょ!
そしたらここじゃ狭いから、どこかに引っ越そうねってなって、
だったら寒いところよりもあったかいとこがいいよねってなって、
じゃあ海の近くだよね~って、ハワイに行くんじゃん!
俺、毎日サーフィンして、ロコモコ食うんだ~♪
あとね、夕飯は毎日テラスで、キレイな夕日を見ながら...」
おーい、帰ってこーい!
13 眠れなくなりそうな夜、彼はあなたをどうする?
C 「どうしてほしい?」
至近距離で見つめながら山下智久
夢物語を聞きすぎて、頭痛くて眠れない...| ̄|○
どうしてほしいかって?
暴走した妄想をそろそろ止めて欲しい。
でもそんなこと言ったら、また「もー!」って始まりそうで言えない...
さて、そういう時はコレ。
「ぴーさま、目閉じて?」
「!」
いや、だから、その大きな目でびっくりするなって。
こっちがびっくりするから、早く目を閉じろ!
ぴーさま、にこって笑って、目を閉じる。
ふぅ...成功。
「ねー、そんで?」
「しーっ、静かに。 少し待ってて♪」
静かにさせて待たせること30秒、ぴーさま就寝zzz...
はー、これで眠れる。
14 翌朝、目覚めた彼は
C 「君の寝顔をずっと見ていたいな」
ロマンチストな山下智久
彼氏の隣でいつまでも寝てやがる、そんな自堕落な彼女が好きなのか?
とか聞くと、また「もー!」が始まるので、言わざる。
どう答えるのが正解なんだろう...? うーん...
あいつ風に返してみるか。
「智久が望むのなら、永遠に眠っていようか?」
「だめーっ、眠らないでーっ」って号泣。
ロマンチストの上をいくには、これに限る。
はい、終了~~
これ、微エロでもなんでもなくなって、ただのネタになっちまった(笑)
そういう対象じゃないのだということがよーく分かりました。
いろいろ、反省...
2008年02月13日 23:19 « 前の記事 | TOP | 次の記事 »